
山口大輔
1969年11月17日、兵庫県淡路島生まれのシンガーソングライター、作編曲家。淡路島在住。
6歳の時に描いた水彩画が、兵庫県立美術館に永久保存される。
14歳から大瀧詠一、佐野元春、杉真理、尾崎豊、アメリカンポップの影響を受け、ピアノとギターで作曲を始める。
17歳から文学・哲学書を耽読。
シンガーソングライターと作家を目指すが、文学・仏教哲学を学ぶ24歳の大学在学中に、サリンテロに遭い20年闘病。
WEB系のプログラマー・デザイナーの自営を続ける。
2013年から森下自然医学を研究し根治。20代より元気になる。以来風邪一つひかず若返る。自然医学研究者。
53歳からDTMにて楽曲制作を再開。
2023年7月、ファーストアルバム『Sunny Days』をリリース。
2024年9月、森下自然医学から菜食を科学するホームページである『千載一遇自然医学』を開設。
2025年1月、『10代20代から創造的に生きる本: ソングライター、画家、作家、詩人、映像監督等になるための芸術哲学書』を出版。
2026年3月、セカンドアルバム『STILL DREAMING』をリリース。